17.
四万十大正
(しまんとたいしょう) |
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| 所 在 地 | 高知県幡多郡四万十町田野々17-1 |
| 沿 線 |
国道381号沿
北緯33゜10'44"東経132゜58'30" |
| 休館日 | 12/31〜1/2 |
| 営業時間 |
4〜9月:9:00〜18:00
10〜3月:9:00〜17:00 スタンプは情報館内にあります。 |
| Tel. | 0880-27-1231 |
| Fax. | 0880-27-1190(四万十町役場) |
| 施設概要 |
世界一の石の風車やフィールドアスレチックなどがあり、自然の中でゆっくり遊べる。縄文時代の土器片や生活道具の遺品を展示した「郷土資料館」を併設。トイレには四万十町のイメージソングが流れる。
清流・四万十川沿いに生まれ変わった道の駅「四万十大正」。町の特産物が揃った「であいの里」と情報機能が備わった「情報館」の2つが仲間入り。四万十町の楽しさがもっともっと膨らみます。 |
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ふるさと大正祭り
四万十町振興祭 |
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清流「四万十川」、オートキャンプ場「ウェル花夢」、大正温泉、中津川風景林、下津井ヘルスセンター |
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駐車場 |
トイレ |
電話 |
身障者用 機能 |
レストラン |
喫茶 |
休憩所 |
宿泊施設 |
温泉 保養施設 |
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公園 |
体験施設 |
文化施設 |
特産売店 |
道路 観光案内 |
情報機能 |
サイクリング |
カヌー |
| ●予約受付 0880-27-1231 |
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町の特産物がズラリ。アユの加工品や、ヒノキの木工芸品は高い人気。 |
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すべて手作りなのが自慢。名物はコシの強い手打ちうどんです。 |
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操作は簡単。画面に町の楽しさがどんどん現れます。 |
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囲炉裏端でのんびりくつろげば、旅の疲れも吹き飛びます。 |
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目の前に広がるのは四万十川の大自然。思い切っり深呼吸してください。 |
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コンサートなどイベント会場としても使われています。 |
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縄文早期の石器から幕末坂本龍馬が高杉晋作からもらったとされるピストル、農工用具など多くの展示品があります。 |
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町のイメージソング「四万十の青き流れ」が流れる快適なトイレです。 |
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道の駅のシンボルです。石の風車が四万十の川風を受けて軽やかに廻ります。 |
ちょっと足をのばせば
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四万十川のほとりに本格的なオートキャンプ場がオープンしました。シーズンには全国からキャンパーが集まり、アウトドアを楽しんでいます。Tel.0880-27-1211 |
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町の中心部にある大型コンベンションホール。コンサートや公演、パーティなどの催しが行えるほか、バレーボールやバトミントンの室内競技にも利用されています。 |
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日本最後の清流といわれ、清らかな流れがとうとうと流れていきます。鮎、ごり、手長えび、うなぎなど川魚の伝統漁法も伝えられています。
沈下橋は昔の人の知恵ともいえ、洪水の際は橋が流されないよう水没して残るようになっています。四万十川では中流域や上流で見られます。写真は上岡沈下橋です。 |
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「平家の里」とも呼ばれる町内下津井にある温泉です。梼原川沿いで、静かなたたずまいを見せています。アユ料理のほか、コイの洗いやフナのたたきが味わえます。 |
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山里の湯として知られ、町内江師にあります。岩風呂でゆっくりくつろげる温泉宿。シシ鍋が自慢です。一般入湯12:00-19:00,休日不定期,宿泊可(10室)Tel0880-27-1330 |
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奥深い渓谷にたたずむ宿。石を敷きつめた浴場からは、ガラス越しに木々が彩る渓流を眺めることができます。ツガニやアユなど川の幸の料理も楽しみの一つ。 |
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土佐(高知県)でよく見られた、山村農家で、18世紀に建てられました。当時の生活様式を伝えています。国指定重要文化財です。 |